九州産の牛内臓を、オゾン水洗浄(殺菌・脱臭効果) → 袋詰め →
急速凍結(ラピットフリーザー)して鮮度保持しました。
焼肉やホルモン鍋などでお召し上がり下さい。
マル腸と違い、開いて脂を表に出している小腸。
加熱することである程度の脂が落ちてくれるので、マル腸に比べるとあっさりと召し上がれます。
皮目からしっかりと火を入れ、脂肪の面が透明になってきたら
ひっくり返して少し焼くのがおススメ!
皮目はこんがり、脂はプルプルでジューシーに焼きあがります。
輸入牛と比較し臭みも少ない九州産で、どんな方にも非常におススメです。